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文化施設

岩見沢郷土科学館

主な所蔵品「勧業課の鐘」〜明治18年の開拓当時に使用された開拓の鐘 「雷管石」〜日本ではじめて発見された世界最大の雷管石
入館料
開園時間9:30〜17:00(火曜日は13:30〜17:00)
休日月曜日、年末年始
所在地〒068-8333 岩見沢市志文町809番地1
問い合わせ先岩見沢郷土科学館(0126-23-7170)
交通アクセス
緑あふれるいわみざわ公園の中央にある雪の結晶をイメージした建物です。館内には、おもしろ科学体験広場など子どもたちの遊び場と、 北海道に一つしかない「勧業課の鐘」・「雷管石」などをはじめとする郷土資料や、九州吉野ヶ里遺跡の展示コーナーがあります。 またプラネタリウムでは子ども向けの星座番組が楽しめるほか、期間を定めた特別企画展も開催しています。

岩見沢市絵画ホール・松島正幸記念館

主な所蔵品松島正幸作品〜「札幌の街」「室蘭の港」「ハルビンの街」他220点 一木万寿三「柵」中村善策「張碓のカムイコタン」 野口弥太郎「三人のアイヌ」栗谷川健一「麦わら帽子」 他、道内作家33名116点
入館料 一般 210円 高校・大学生 150円 小・中学校 無料
開館時間10:00〜18:00(木曜日は13:30〜18:00)
休日水曜日、祝祭日の翌日、年末年始、整理期間(7月15日〜22日)
所在地〒068-0027 岩見沢市7条西1丁目7
問い合わせ先岩見沢絵画ホール・松島正幸記念館(0126-23-8700)
交通アクセス
昭和7年道内の警察署として3番目に建てられた旧岩見沢警察署を歴史的文化遺産として保存するとともに、 松島正幸画伯の絵画収蔵と常設の展示場として平成2年8月に開館した。 一階は「松島正幸絵画ホール」となっており、画伯の絵画が常設展示されている。 画伯は北海道教育大学岩見沢校で7年間講師を勤めた縁により、青少年健全育成のために絵画を寄贈された。 平成11年10月逝去されたが、遺言により絵画約115点が新たに寄贈された。二階は市ゆかりの作家作品が展示されている。

こぶ志陶苑こぶ志窯

体験の種類陶 芸
申込み方法10名以上の団体で、実施日の1ヶ月前までに要予約
体験料金2,000円〜
開園期間・時間通年(午前の部 9:30〜 午後の部 13:00〜)
休日水曜日、年末年始
所在地〒068-0005 岩見沢市5条東13丁目
問い合わせ先こぶ志陶苑 こぶし窯(0126-22-4303)
交通アクセス
岩見沢を代表する陶芸「こぶ志焼」の展示販売を行っており、陶芸の楽しさを味わってもらおうと体験教室を開いている。 こぶ志窯は、初代窯元、故「山岡 三秋 氏」が昭和21年開窯し、氏の作風は、北海道の風土に培われた深みのある彩りで 重厚な作品が多く、道内外の多くの愛好家に支持されている。
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